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視点を変えると魔法のような事が起きる。

最終更新: 2019年8月15日


視点を変えることで魔法のようなことが起きる。


目覚めていないと、なかなか視点を変えることができません。

そして、思考していて頭の考えから視点を変えても「気づき」にはなりません。「気づき」にならないと、行動が変わりません。



視点を変えるには、自分の感じを感じ、軽く楽しむ感じでするのがコツかもしれません。


ここでは、視点を変えることで得られるメリットについても話していきます。













視点を変えることで魔法のような事が起こる

「時には小さなことで、例えば唖然と立ちすくむことなく意図的に視点を変える方法を人に示すことで、人生を著しく回復できることがあります。


問題が解消し、チャンスが登場します。何かに別の見方を採用するというシンプルな行為が、魔法のような結果を生み出すこともあります。


あなたは収入を増やし、より幸福になり、知性を増やしたいですか?

物事に別の見方を見つけましょう。

     アバター®の道(ハリー・パルマー著)p.55より抜粋



もし、一つの視点に閉じこもってしまうと、あなたは別の視点を見ようとすることも考える事も可能性も閉ざしてしまう事になります。


その時は、全くだめだと思う視点であってもその先に何か繋がる事も考えられます。可能性や、他の視点を見るのは慣れていないと怖いかもしれません。


けれど、不安や恐怖を超えて視点を広げる事で、多くの事を理解する力と柔軟性ができてきます。穏やかさと落ち着きが出てきます。




例えば、よくアバター®コースは9日間なのでそんな9日間なんてムリです。

と言う人がいます。


社会人であれば、新人社員なら先輩からの信頼を失う、職を失うという恐怖があるとか、中間管理職ならば部下に示しがつかないとか上司には部下の指導に使えないと思われるとか、代表であれば社員に任せられないと言います。


本当に興味深いです。


この視点を一度に感じてみると、面白いですね。お互いがお互いの首を絞めていて自由に休暇を取ることを拒否されると信じているのです。


しかし、別のものの見方をしてみましょう。


(それぞれのあるの見方があるので、あなた自身で想像してみてください。)


それなら、もし仮定として部下があなたに「どうしても9日間お休みをいただきたいのです。これに参加したいのです。(例;リサーフェシングという本を見せ)ここに参加して自分の仕事の能力や対人能力をあげたいのです!会社には損はさせません。休ませて下さい。」と正直にお願いしてきたら、そして熱意いっぱいに自分は変わる!という確信度MAXで言われたらどうしますか?


なんとか、行かせてあげたいなと思いませんか?


あなたの部下の人生をあなたが握っているのか?部下が本気でやりたい事を止めますか?



ある人は「絶対参加したいので、上司に話したら嫌味は言われたが許可が出た」という人もいますし。勇気がない人は他にもいくつか例もあります。


ある人は「快く応援してくれた、帰ってきたら変化した自分を更に喜んで迎えてくれた。仕事を辞めないといけないかと思って話したが会社側は辞める必要はない、辞められたら困ると言ってくれた。」



いつも、物事はシンプルです。

「それをしたいのか?」

「したいなら、すると決める」

「そして、行動する」

ただそれだけなのです。



ややこしくするのは自分です。

実は、物事をややこしく、複雑に、そして自分自身を苦しめるのは自分自身なのです。


ものの見方についてお勧めの本:アバターの道




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・日本で開催されたGWでのアバター®コース https://youtu.be/S1q25QOmsHY

・アメリカで開催されたアバター®コース https://youtu.be/Mj2Fk_1X-6w


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