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薬を飲むなら、この鉄則を守ろう!(治りたい人向け)


薬を飲むなら、この鉄則を守ろう!(治りたい人向け)


世の中には極端に「薬は飲まなくていい」「副作用が出る」と思い込んでしまって怖くて服用出来ない人もいれば、「なんでも薬を飲めば治る」と思い込んでしまって自分で治そうという努力を全くしない人もいます。


それだととてもあなたの人生がもったいないと思います。


お薬を飲んで良くなりたいなら、秘訣があります。どんな人が治ってどんな人が治らないのか?を調べてきた薬剤師ですが、結論としては「あなたが治ると信じること」です。


ここでは、お薬を飲む場合、どうしても治りたいならどんな事に気を付けたらいいのか?について解説していきます。


最後まで読むことで、本当の自分自身を理解する事の深さが理解できます。












薬を飲んで治りたいなら、守りたい鉄則があります。

1、薬を飲んで治ると本当の意味で信じ込んでいる事

2、薬が体に効いているイメージをしよう。

3、治っている自分をありありと感じよう。

4、薬を飲んでいても症状が変わらないならば医師に相談、薬が変わらないならば医師を変える

5、自分の直感を信頼して体調がおかしいなら、医師・薬剤師に相談し薬が原因かもと感じたら中止していい薬かを私的な意見を言ってくれる正直者の信頼できる薬剤師に相談あなたならどうするか?を聞こう



以下簡単に解説していきます。

1、薬を飲んで治ると本当の意味で信じ込んでいる事

これは、「本当の意味で信じ込んでいる」事です。

言葉で「薬飲んでいたら治る」と言っていたり、毎日飲む行動しているだけではいけません。「薬を飲まないと治らない」という恐怖から信じるのとも違います。本当の意味で信じる必要があります。


本当の意味で信じている人とはどんな人でしょうか?どんな行動しているでしょうか?それはあなたにしかわかりません。本当の意味で信じ込んでください。

(方法が変わらない場合は⇒アバター®コース第2部で習えます)



2、薬が体に効いているイメージをしよう

薬を服用する時、口腔内崩壊錠ならば口の中で勝手にお薬が溶けてしまったりします。そんなように、お薬を飲めば胃の中でお薬が溶けてしまいます。そして粒子になって、分解されて、血管の中に必要な成分が取り込まれて全身に薬が巡っていき、必要なところで必要な作用をして薬が効いている事をイメージしてみてください。


毎回、薬を飲むたびに、点滴を受けるたびに。そして、自分の体がどんどん元気になってきている。


3、治っている自分をありありと感じる

お薬をが効いて、治ってしまってもうお薬を飲まなくていい状態はどんな感じですか?

どれだけすがすがしいでしょうか?


お薬を飲んで治っている自分を想像してみてください。どんな事を感じていますか?

わくわくして嬉しいですか?「ありあり」と感じてください。


私の経験を話します。

私がアバター®コースと出逢う前、激しい交通事故に出遭いました。横断歩道を歩行中に前方不注意の右折車がスピードを上げて私の体に体当たりしたのです。

幸いにも、私は高く高く何トントラック?より高く跳ね上げられ、頭を重りの振り子状にして高く舞い上げられた後、頭からコンクリートの交差点にたたきつけられたのです。


脳内には異常はありませんでしたが、鼻を骨折しました。首の筋肉が収縮し、吐き気や気分の悪さ、むち打ち状態が何年も続きました。ほとんどの人は一生むち打ちの苦しみと付き合うとどの医師にも言われました。けれど、私には自分がむち打ちの苦しみと一緒に生活している自分自身が思い浮かびませんでした。でも、吐き気と気分の悪さと宙に浮いた感覚が何年も継続。 治ると信じ切っていた私は家族がもう一生付き合うように言ってきても受け入れず、自分なりに考えて自分の直感に従って体を動かし、最終的に完治しました。


ですから、自分が治っているとしか思えない状態まで確信してください。絶対治る為のアイデアがあなたの中に浮かびます。そしてそれを人になんと言われようと自己責任で行動してください。



4、薬を飲んでいても症状が変わらないならば医師に相談、薬が変わらないならば医師を変える

「薬は漫然と使用しない」と添付文書に記載されています。でも、実際にはその文言は少しずつ消え、実際に漫然と使用されています。


ここでは、その服用している薬の作用を理解しておく必要はあります。何の目的でこの薬を服用しているのか?自分の病気を治療しているのは、医師、薬剤師、看護師、家族ではなく自分自身が治療したいという行動のもと、周りが協力していると考えてください。そして、薬についても理解しましょう。治療についても理解を勤めましょう。


薬を服用いていて、症状が変わらないのであれば医師にその様に報告すべきです。その前に、あなたの生活が改善されているのか?は基本です。自分自身の生活が、こうなれば健康的な生活なのにと思っている生活に先に切り替え行動してください。


生活を変えて、食事内容も変えて、健康的に運動も少ししているにも関わらず変わらないのであれば医師に相談してください。自分自身が治る為には最善をつくしましょう。

よくよく医師を観察していれば、病院を変えた方がいいのか?がわかります。その時は自分の勘を信じて変えましょう。


5、自分の直感を信頼して体調がおかしいなら、医師・薬剤師に相談し薬が原因かもしれないと感じたら中止していい薬かを私的な意見を言ってくれる正直者の信頼できる薬剤師に相談し、あなたならどうするか?を聞こう

時々、調剤薬局に「こんな症状がでたのですが薬を服用していて大丈夫でしょうか?」という相談の電話があります。


こんな時、他に服用されている薬を調べたりどんな疾患でかかっているのか?を訪ねたりします。

副作用なのか?病気からなのか?明確でなければ、「病院に電話して医師に相談してください」と返事をすることがあります。


或いは、よくマニュアルに基づき訓練された薬剤師は夜間でも緊急でも何でも「病院に・・・」と言います。

しかし、正直者の薬剤師だと「私なら、中止して病院に受診します。」など私的な意見を言ってくれることがあります。「あなた自身が治る」事をあなたが目的として行動しましょう。



まとめ

一番重要なのは、「私は必ず治る」と信頼している事です。

肩の力を抜いて、自分自身を信頼する事です。

もし、自分自身を信頼する事ができないならばあなたは自分自身の事をもっと「知る」必要があります。


自分自身を「理解」して知ること、そして自分自身の「源」とつながることでより良い人生を歩めます。





「自分自身について知る」事に興味のある方はこの本がお勧めです。

https://www.chicacothewizard.com/product-page/pack2

「自分自身について知る」やり方を身に着けたいなら。

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