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感情をコントロールできなかった子供が穏やかになる。「源みなもと」の存在。

最終更新: 2019年8月15日


感情をコントロールできず、怒りや悔しさを物に当たっていた子供が、穏やかになる。「源:みなもと」の存在とは?


感情をコントロールできない子供が9日間の間に感情をコントロールできたのは、その感情を自分が創り出していたと本人が気づいた時、源の視点に立てた時にその子は感情をコントロールできるようになりました。


その経緯と「源:みなもと」の存在とは一体何か?について書いていきます。


これを最後まで読むことで、源の存在になるにはどうすればいいのか?という事が明確にわかります。源の存在がどれだけパワフルな事なのか?が理解できるので、読むだけでパワフルな存在になる人も出てくるかもしれません。













感情をコントロールできない・・・。

感情をコントロールできず、物に当たっていた子供さんが居ました。悔しさ、怒りをうまくコントロールできませんでした。


けれど、アバター®コースの第2部自分の現実創り出すという練習の時に、邪魔になっている事を消していきますが、その時にその子は気づいたのです。

この現実を自分が創りだしたんだ。


普通は、思考で「この現実を自分が創りだした」と理解しています。だから現実が変わりませんが、「自分が気づく」事が出来た時に、自分の気づかぬ間に行動が変わり感覚も変わるのです。


つまり、思考の断食療法が必要です。

論理的に物事を考えたり、言葉が多くて思考ばかりしていると「感じる」事ができていないので「気づき」が起きにくいです。


こうして、その子は自分がその現実、感情、怒り、悔しさを創り出していたと気づきました。コースが終了する頃には、感情をコントロールする事ができるようになっていたのです。

この練習を習得したその子は、その後にはとても穏やかな顔に変わっていました。



自分が創りだしたという視点、源の存在。

源の存在とはどんなものでしょうか?

「自分がこの現実を創り出した」という視点は源の視点です。


源の視点で居る時、人はとてもパワフルです。それは、創り出したい現実を創り出すパワフルさです。そして経験したくない現実を創り出していたという視点にも立つことができるので、それを消す事も出来ます。


源の視点では、この現実を創り出したという責任も取ることができるのです。


そうすることで、その人の経験する現実は変わっていきます。


「源の存在 

もしかすると源を説明するための最もよい方法は、源に至る旅を描写することかもしれません:物理的身体と一体化するのをやめ、こころと一体化するのをやめ、自己と一体化するのを止めるのです。残ったものが源の存在です。「私たちが歩んだ道」より 」プライベートレッスンp.62抜粋ハリー・パルマー著


源の存在になるには。

源の存在とは、全知全能です。

源の存在は、慈しみにあふれ、勇敢で、そして好奇心が強いのです。


人は、身体や心、自己と一体化しているのが普通の感覚になっています。


けれど、源の存在になるにはその一体化を止めるのです。

では、一体どうすればいいのでしょうか?


源の存在は、こころで考えるような考えや思考でもありません。

源の存在の感覚に入るのは、覚醒の一つの形態です。


源の存在を創り出す練習がアバター®コースの第2部にあります。

第2部では、現実を創り出すという創始モードというモードで居る必要があり、その創始モードの時に源の存在状態を創り出す事ができます。


モードとは:存在状態の領域です。


参考図書:プライベートレッスンp.62,63ハリー・パルマー著




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・日本で開催されたGWでのアバター®コース

https://youtu.be/S1q25QOmsHY

・アメリカで開催されたアバター®コース

https://youtu.be/Mj2Fk_1X-6w

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・アバター®コースの申し込み、体験談シェア、問い合わせ

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