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ソートストーム®︎セッションというコミュニケーションの魔法

最終更新: 2019年8月15日

✨現実を創り出すこと✨


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アバター®コースでは、『ソートストーム®』というやり方を習います。

それは、こうです。

何人かが集まって、同じ問題に対して意見を交換しあいます。

いくつかのルールはあるのですが、

次第に、お互いの中での意見で自分が言おうと思ったことを

他の人が言いだしたり、同じことを考えていたりします。


そして、最後に全員が それだ!というものを出すのです。

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人とのコミュニケーションで欠かせないのが納得する最後まで話すこと。

先日、両親とソートストーム®︎セッションをする機会が出来ました。 最近、あまり2人が口をきかなくて関係がうまくいってないようでした。


私も居心地が悪いので何とか出来ないか? と思い、

ソートストーム®︎セッションをしたのです。


突然始まったソートストーム®︎セッション。 とにかく、3人で整合問題をはじめました。


あまり口を聞かない両親なのでコミュニケーションをとりたがらない。 その2人を、何とか相手を責めずに

3人でこの問題について考えて 3人の考えが なるほど!と思うところまでやるのは 3人とも大変。


でも、最後までやりきる!と決めて、


言いたい事を 言いたい放題 意見を出し合いました。


不快なところを超えたら、 また不快な感じが出て来て、 また不快で、 また不快で。(笑)


でも、最後までやりきった時。 コアセプトが出たのです!

3人が、「そうだ!それだ!」と納得するものでした。


終わった後、 私と母の眼からポロポロ涙が出て。

父は安堵の様子で、すぐにコアセプト通り 実践して、楽しい会話をしてきました。


ソートストーム®︎セッション凄いなぁと思ったのです。

口も殆ど聞かなくなっていた2人、 怖い顔になっていた2人、 その2人に笑顔が戻ってました。


不快な感じを超えて、3人が納得するまで考えを出し合いました。



アバター ®︎コースでは現実を創り出すツールを習う前に、 ソートストーム®︎セッションを習います。

人がいるところには、その人と創り出す現実があります。



夫婦でランチを決める時に使えるソートストーム®

夫婦や恋人や友達、どんな人間関係にも、

もし、ソートストーム®︎の様なやり方があれば誰かが我慢することはない。


ソートストーム®が凄いのは、そこにいる人の合意ではなくて、

そこにいる人全員の同じ答えです。




あるラブラブのアバターマスター夫婦が教えてくれたのです。


『夫婦間でもソートストーム®使ってる。

昼ごはんを決めるときでも使ってる。

以前は、どちらかがカレーと言えばそれほど食べたいわけでもないけれど

相手が少し譲って合わせる事をしていたけれど。』


今はソートストーム®を使えば、

「ランチは簡単であったかくて胃に優しいのがいい」

「昨日は麺類だったので、今日は別のがいい」

とか、色々言って、

いつの間にか、二人の考えが繋がってきて

「あの店のスープランチ!」とか、決まるそうで。


そうすると、二人のどちらかが譲ることもないし、

二人ともがそれがいいと決めた答えなので

二人ともが満足なのです。


家族や友達とでも、仕事で職場の会議でもソートストーム®は

使えます。



ソートストーム®での目に見えない心の満足を得るという成果

本当に、使ってみないと、やってみないとわかりません。

成果は自分で使って自分が発見するものですが。


ソートストーム®マニュアルという本には

成果が色々と書いてありました。


参加している人達の収入があがったとか、色々です。


ソートストーム®で良い成果を得るには、

素直に無防備に、正直になることです。


まだ納得できていなければ『納得できていない』と

言う必要があるかもしれません。

自分で参加して経験して、試してください。

そして、次回はこうしようとか自分はこうだったなとか

分析して次にいかしてみてください。


我慢して言えないと言うのであれば、 人の意見を潰してしまうと言うのであれば、 自分を探検してそんな事になってしまっている事を 発見してみてください。


そうすれば、更に性格も磨かれてもっと深い答が

見つかるはずです。



ソートストーム®セッションの目的

ハリー・パルマー氏が書いています。

ソートストーム®マニュアルに

人類の思考を破壊する事に使うのではなくて人類の為に使えないか?

と考え始めてソートストーム®がはじまった。という内容です。


どんな時にでも、 ソートストーム®︎セッションの様な空間を創り出す事が出来れば、 人類はもっと未来の人類にも素晴らしいものを創り出す事が出来ます。


知り合いのアバター®マスターに声をかけて

是非ソートストーム®を一緒にしてみましょう。