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『アバター®こそ、あなたが探し求めていたものです』


アバター®の道 p.132より抜粋 

アバター®の道 p.137より抜粋

アバターマスターのガイドの下、受講生はアバターの道具と学んで練習を行います。判断力、一体か、価値判断のない状態、慈しみ、受容、そして消滅させること(非創造)を学ぶのです。


生きていくうえで必要な道具を手に入れるのです。



始めは、アバター®コースとは何か?良くわかりません。

そして、「受講しないとわからないよ」と言われます。


アバター®マスターは繋がりを創りだし必要な人の前に魔法の様に現れます。


********* アバターの道 p.138抜粋  ********

アバター®マスターは受講生に信念の重荷を与えたり、あるいは信念で慰めたりしません。そんなことをすれば受講生の進行を崇拝や、尊敬、執着と言った足かせによって遅らせる事になるでしょう。マスターは実践的なトレーニングを提供し、自信を持たせ、それから脇に寄ります。

抜粋終了


















人は『自分が教化されて生きてきた』と薄々気づいているけれど、どこが教化なのか?わかっていません。


解っていたら、教化から離れているのでもっと自由でしょうね。



例えば、ある人は言います。

『美容室を一人でしているので、まさか9日間なんて休めません』

『親が9日間家を開ける事に反対なんです。』

『ポジティブであることしか発言してはいけない。』



しかし、一歩下がって考えてみるのです。


人が一生ポジティブであるわけないのです。

そんなの異常なのです。


では、人はどうなればいいのでしょう?

どう生きればいいのでしょう?



人は子供の頃に親に色々教わります。

そして人は良い事はたくさんもうすでに知っているのです。


良い事はたくさん学んでいるので、

次に必要なのは、良い事を実践していくのに必要な「意識を扱う道具」

なのです。


「意識を扱う道具」が断片的なものでなくて

一連のものであって、順に提供されるものでなくては

使用順を間違えるとぼーっとする事になってしまうのです。



例えば、生きていくうえで必要な道具として。

外側の環境は「安心していられる衣食住」があるとすれば

内側の環境は何でしょう?

内側の環境に道具を提供されたことはありますか?

今まで野放しにしていませんか?



結論:外側だけでなく内側の環境にも必要なものがある。

それが意識を扱うテクニックであるアバター®ツールだ。

ということでした。

因みに、アバター®の道という本19章にアバター®コースでならう事が書いてあります。